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江森陽弘(えもりようこう)

emoriyoko

氏名 江森 陽弘(えもり ようこう)
ジャンル 政治・経済 ジャーナリスト       
現職 江森 陽弘(えもり ようこう)
経歴 1932年(昭和7年)東京生まれ。埼玉県立熊谷高校を卒業。早稲田大学教育学部国語国文科を卒業後、1960年朝日新聞入社。社会部次長、週刊朝日副編集長、編集委員を歴任。1983年から1986年には朝日新聞編集委員を務める傍ら、テレビ朝日系列「江森陽弘モーニングショー」のキャスターを兼務。1988年朝日新聞社を退社。
現在、NPO法人「こども地球クラブ」理事、朝日カルチャーセンター「文章教室」講師、季刊誌「SOLA」編集長、法務省「人権啓発資料展」審査員などを務める。また人権問題、教育問題、高齢化社会の抱える問題点など、さまざまな社会問題を取り上げ、全国各地で講演や、執筆活動を精力的にこなしている。
講演テーマ 『人生、遠回りがおもしろい』
『高齢化社会の虚像と実像』
『ストレスはあったほうがいい』
『豊かさの中で日本人が見失った大切なもの』
『いじめっ子・いじめられっ子』
『幼いころから人権習慣』
『人権を叫び人権を侵す』
『人権ってなんですか』 
著書 「金子光晴のラブレター」ペップ出版1981年
「子どもの暴力の芽」三修社1982年
「越路吹雪 その愛と歌と死」朝日新聞社1981年
「新宿歌舞伎町」汐文社1983年
「消しゴムのない日記帳」朝日新聞社1984年
「いじめっ子、いじめられっ子」グロビュー社1984年
「江森陽弘の作文教室」光村図書1984年
「江森陽弘のビジネスマンの文書術」講談社1984年
「もう一度ロマンス」講談社1988年
「江森陽弘の気になる女たち」朝日新聞社1988年
「五十代、負けない男の生き方」(講談社)1990年
「乙羽信子-どろんこ半生記-」朝日新聞社1997年
「ダムに沈んだ村」近代文芸社1997年
「これからは人権習慣」燦葉出版社2000年
ほか多数
メディア
講演料金の目安 50万円~100万円
※講演料金はおおよその目安となりますので、詳細は直接お問い合わせください。