講演会はエスエンタープライズ

和田知浩(わだちひろ)

wadachihiro

氏名 和田知浩(わだちひろ)
ジャンル 能力開発/メンタルヘルス/人生成功/目標達成/セルフマネジメントのトレーナー
現職 セルシネ・エイム研究所 代表
経歴 1985日本工学院専門学校メカトロニクス科卒業。
1985中西機械(株)入社。
1987中西機械(株)退職。
(株)エス・エス・アイ/SSI脳力活性研究所入社。
1990(有)セルシネを設立し代表取締役に就任。
トレーニング者の脳波を解析し呼吸誘導する能力開発装置「バビス-1」を開発。また、様々な脳波測定装置を用いて、瞑想、速話聴取等における被験者の脳波を測定し、自己開発の指針を構築する。
SSIでは、SSI脳力活性研究所の初代主任研究員として、頭脳を活性化する4倍速話再生機(SSI社の商品名「速聴機」)の開発をコーディネート。この職務貢献により、SSI社より功労賞受賞。顧客サポートを目的とした研修事業部(SSIサクセスパワーズ)を立ち上げ、カウンセリングやセミナーを通じて多くの自己実現を支援。セルフコントロールの基本を自らレクチャーしたビデオ「成功する自己操縦法」をプロデュース、好評を博す。また、このビデオの内容を鏤めた書籍がきこ書房やその他の出版社から上梓され、現在も多くの読者に親しまれている。
脳波測定器(バイオフィードバック装置)と速聴機を組み入れた能力開発プログラム「SSPSシステム」をはじめ、快眠サポートのスリープ・マネジメント プログラム「SSMP」、成功哲学の「ナポレオン・ヒル プログラム」、神経言語プログラミングの「NLP」、潜在意識をコントロールして夢を実現する「ジョセフ・マーフィー プログラム」、人をモチベートする説得と交渉術の「デール・カーネギー プログラム」などのユーザー支援を統括管理。
2000(株)エス・エス・アイ/SSI脳力活性研究所退職。
2001セルシネ・エイム研究所を開設すると共に、ウェブサイト「最高の自分を生きるための探検サイト!」を開設。メルマガ「『成功する人』と『失敗する人』の決定的な違い」の配信開始。同誌が、まぐまぐの新作マガジン読者数ランキングで2位を獲得。
2002脳波測定器(バイオフィードバック・マシーン)や話速変換レコーダー(速話聴取マシーン)等の販売を開始。
2003速話聴取法を基軸とした能力開発・目標達成システムSSDS-BACを開発。
2004(株)JMAが運営する「英国NLP学院日本校(現 日本NLP学院)校長 北岡泰典氏(当時)」のプロジェクトに関わり、3月から5月にかけて運営責任者を務める。
2008「問題・障害・逆境」を推進力として活用する自己統制法「アップマープ」の開発プロジェクトを小川正人師範と共に発足。
2009様々な分野の達人達の脳波測定データを収集する「ファインブレイン研究会」を発足、
2012ファインブレイン研究会の部会プロジェクトとして “気律”脳波研究をスタート。各分野の達人と協同で気律脳波研究を行う「ザ・マスター」をスタート。
2016セルシネ出版を創業し、自ら上梓した書籍「宣言 アファーメーション・バイブル ~言霊の生かし方~」を発売。

SSI脳力活性研究所にて頭脳を活性化する4倍速話再生機(SSI社の商品名「速聴機」)の開発をコーディネート。研修事業部を立ち上げ、カウンセリングやセミナーを通じて多くの自己実現を支援。自己統御法を自らレクチャーしたビデオ「成功する自己操縦法~成りたい自分になり、送りたい人生を送る~」をプロデュース。脳波FB法や快眠法、ナポレオン・ヒルの成功哲学、神経言語プログラミング(NLP)、ジョセフ・マーフィーの潜在意識活用法、デール・カーネギーの説得と交渉術などのユーザー支援を統括管理。2001年にセルシネ・エイム研究所を開設し、個人セッションや企業内研修、カウンセラー養成講座などでトレーナーを務める。
講演テーマ 「成功する人」と「失敗する人」の決定的な違い
メンタルトレーニングの効果を高める脳波測定
意識と脳波、そしてセラピストに役立つこと
ジブリッシュ(意味のない言葉を発して脳をリフレッシュ)とアファーメーション(深層自己対話で脳をカスタマイズ)
潜在意識を乗り熟す自己統御法
拝聴した感想
著書 宣言 アファーメーション・バイブル ~言霊の生かし方~ (セルシネ出版)
ISBN:978-4-9908852-1-2
メディア
講演料金の目安 50万円以下
※講演料金はおおよその目安となりますので、詳細は直接お問い合わせください。