講演会はエスエンタープライズ

湯佐泰久(ゆさやすひさ)

yusayasuhisa

氏名 湯佐 泰久(ゆさ やすひさ)
ジャンル 政治・経済 経済 科学    
現職 富士常葉大学環境防災学部 非常勤講師(元教授)
経歴 学歴
1969年3月 静岡大学理学部科学化卒業
1971年3月 名古屋大学大学院理学研究科(地球科学専攻)修士課程修了 (1981年7月 理学博士号取得)
1971年4月 名古屋大学理学部地球科学教室 教務補佐員
(学生や大学院生の実験や野外調査の指導補助)
1975年6月~9月 名古屋大学アフリカ大地溝帯調査隊として、ケニア・マラウイの野外地質調査を実施
1977年3月~2003年3月 日本原子力研究開発機構にて、ウラン資源開発や放射性廃棄物処分研究開発関係の主任研究員や研究主席などを歴任
1997年4月 岐阜大学工学部非常勤講師(地学)~現在、
また、同年より筑波大・名古屋大・九州大等の理学研究科や工学研究科非常勤講師(集中講義)も実施(計17件)
2001年4月~2002年3月中部大学非常勤講師(地球の環境)
2002年3月~2003年4月 金沢大学大学院自然科学研究科 客員教授
2003年4月 富士常葉大学 環境防災学部 教授
2004年4月~2005年3月 静岡県立大学短期大学部非常勤講師(地球環境論)
2010年4月より 常葉学園短期大学 非常勤講師(環境とエコライフ、くらしと科学)
2011年3月 富士常葉大学 環境防災学部 退職。

今、我々(人類、特に日本)は環境・自然問題など、大きな歴史の変曲店にいる。これらのテーマに関する、大学や国の研究開発機関での研究実施や大学・高校・市民対象の授業・講演経験を生かして、我々が直面している「環境・防災・資源・エネルギー・廃棄物」の諸問題について、依頼者のニーズを十分はあくすること、写真や図表を使うこと、専門用語は使わないこと、また、会話のような雰囲気で話すこと、そsて、気楽に質問しようと思わせること、などを心がけている。(質疑応答の時間も十分にとるようにしている。)
講演テーマ ■講演テーマ1
地球環境・資源・エネルギー

■講演テーマ2
環境と防災、その見方、考え方

■講演テーマ3
地球・生命・人類の誕生と未来~我々はどこへ行くのか?
著書 1.日本火山学会編、火山カタログ
2.丸善書店 廃棄物・環境保全用語辞典
3.日本地質学会、「明日を拓く地質学」-現場に答える地質学へ-
メディア
講演料金の目安 50万円以下
※講演料金はおおよその目安となりますので、詳細は直接お問い合わせください。