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本折浩之(もとおりひろゆき)

motoorihiroyuki

氏名 本折浩之(もとおりひろゆき)
ジャンル 広告、ジャーナリズム
現職 実業家、作家
経歴 1977年三重県生まれ。2001年早稲田大学社会学部卒業。大学在学中からコピーライター、記者、構成作家として活動し、卒業後は大手ITサービス企業に勤務。
2007年に独立し、株式会社マーケットスタディーズを設立。企業、自治体、教育機関に対してサービスや事業、研究内容に関する取材を行い、主に雑誌、ウェブ媒体にコンテンツを提供する。広告分野では、日本コカ・コーラ「アクエリアスゼロ×タニタ」のシリーズ制作など300社以上を担当。
2012年のロンドン大会から「五輪開催が都市に及ぼす影響」の調査を始め、五輪開催地と開催立候補地を現地で取材。同年末から東京都による2020年五輪招致活動に参加する。
現在、企業広告、自治体の産業振興策に携わるほか、各種媒体に「地方創生」「革新的技術の産業活用」「人材育成」 「事業継承」「企業と自治体の連携」「オリンピックと都市」 「ライフスタイルの変容」などのテーマで寄稿。
代表を務めるマーケットスタディーズでは2015年より「ニュースサイト『PAGEVIEW』」「ニュース速報アプリ『PAGEVIEW』」を運営。ニュースサイト事業を行うとともにスマートフォンアプリ向け速報通知サービスを提供する。
講演テーマ ・「創意と工夫で人を集める『ゼロから始めるメディア活用術』」
メディアをフル活用して店舗への集客、観光客の増加、移住促進に結びつける「人を呼びこむ」ための戦略を解説。
テレビ・雑誌・ネットニュースなど既存メディアで取り上げられる方法から、オウンドメディアの運営方法まで、少ない費用で効率的に注目を集めるコツを実践的に伝える。海外在住の外国人観光客を集めるメディア戦略についてもポイントを伝授。業種別の成功事例を示し、創意と工夫で人を集める「メディア活用術」を徹底解説する。
(自治体、中小企業、商工会、店舗向け)

・「“初歩の初歩”の視点で語る『最先端テクノロジーの使い道』」
人工知能(AI)、バーチャルリアリティ(VR)、ドローン、遺伝子検査などの最先端テクノロジーについて、「どういったジャンルで」「なにを使い」「どれだけお金がかかって」「なにができるのか?」を“初歩の初歩”の視点から解説。
最新の活用事例を紹介し、テクノロジーの活用方法、テクノロジーが事業や生活にもたらすメリットについて語る。
(自治体、中小企業、商工会、小中高生向け)

・「『10年後の社会』で活躍するために必要なこと」
政府が今後の成長戦略の柱として着目する「第4次産業革命」。
2025年から2030年を転換期として、ロボットや人工知能(AI)が仕事を代替するようになり、人間の働き方が一変すると言われているが、一体どのように備えれば良いのか?
人工知能(AI)、バーチャルリアリティ(VR)、モノのインターネット(IoT)、ドローンなど、第4次産業革命の中心となる最先端テクノロジーが「これまでどのように発展し」「今後どのような進化を遂げ」「我々の仕事をどのように変えるのか?」を解説。
「10年後の社会で求められる能力」「10年後、活躍するために必要なこと」「10年後の社会で活躍するためにしておくべき準備」について語る。
(自治体、小中高生向け)

・「地方創生を実現する『地元の強み』の作り方」
地方の人口減少に歯止めをかけ、日本全体の活力を上げることを目的とした「地方創生」の動き。
内閣府の主導の下、全国各地で「地元の強み」を作る取り組みが行われているが、地域活性化の成果を出すためには「ヒト・モノ・コト」のバージョンアップが欠かせない。
「町おこしを推進する人材の条件」「地元名物の発掘手法」「最新の地元アピール手法」を語り、全国各地の成功事例を紹介する。
(自治体、商工会向け)
著書 著作:進化しすぎた新種生物ファイル(PHP研究所)
メディア 出演:ビーバップ!ハイヒール(朝日放送)、激論!どっちマニア(テレビ朝日)
講演料金の目安 50万円以下
※講演料金はおおよその目安となりますので、詳細は直接お問い合わせください。