講演会はエスエンタープライズ

柳瀬宏秀(やなせひろひで)

yanasehirohide

氏名 柳瀬宏秀(やなせひろひで)
ジャンル マヤの叡智、環境、コミュニケーション、教育、意識変革、パラダイムシフト、月
現職 環境意識コミュニケーション研究所 代表
経歴 青山学院大学 大学院フランス文学専攻修士課程修了
株式会社電通 コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサーを経て、2002年の2月に電通を退社。
環境意識コミュニケーション研究所代表。プロデューサー。著作、講演、コンサルタントなど。

2007年11月には、「カレンダーと環境」というテーマで河合隼雄文化庁長官、京都大学名誉教授と対談を行う。

<環境意識のプロデューサー>として、

■1995年(阪神淡路大震災49日目)、歌舞伎の市川團十郎とクラシックによる震災チャリティーコンサートをサントリーホールで行う。
■1999年 「時間をはずした日の祭り」を呼びかける。祭りの魂を取り戻すことを訴え、芸術のエネルギーで地球を包むその呼びかけに共感した多くのアーチスト達が、毎年、7月25日(時間をはずした日)に、地球の様々な場所で500近くの祭りを生み出している。
■2002年から、満月ごとに17回連続「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画プロデュースする。仁和寺、上賀茂神社、平安神宮などで、喜多郎、UA、BEGIN、梅若六郎など、賛同するアーチストと「月を観じる」祭りの空間を生み出す。
■2004年、富士山を感じる心を取り戻す「FEEL THE FUJI FESTIVAL」を松居慶子、川井郁子、ラブノーツ、山根麻以、鬼太鼓座など11組のアーチストと生み出す。

スピルバーグの『タイニーチューン・アドヴェンチャー』の日本でのトータル・プロデュース。テレビドラマ『ガラスの仮面』の企画。ビデオ『有森裕子--光り、輝くために』

河合隼雄文化庁長官、村上和雄筑波大学名誉教授、音楽家喜多郎、能楽師梅若六郎、狂言師野村万之丞、茶人千宗屋、俳人黛まどか、映画監督白鳥哲、映画監督龍村仁(地球交響曲)蓮舫(民主党代表)、書家小林芙蓉など多数の有識者との対談、講演。
講演テーマ 自己改革
「マヤの叡智に触れる」
「マヤの叡智、コズミック・ダイアリーで進化する」
「夢を実現する」

意識変革、パラダイムシフト
「トランプ現象から見落としてはならないこと。進化の道を探る」
「新しい脳をつくる」
「猫舌は治る!!」
「プラシーボ効果から考える、心の力!」
「病気を治す」心の構えについて

環境
「環境意識とは、周りを感じること」
「月を感じていますか?」

究極のコミュニケーション、教育
「コミュニケーションは意思の伝達ではなく、コミュニケーションは創造」
「宇宙意識から本を読む」
「新しい脳をつくる」
著書 『コズミック・ダイアリー』
『「マヤの叡智」の常識』
『マヤの叡智と日本人の魂の融合』
『9.11 人類が正義という呪縛から解き放たれるために』
『「初詣の 願いを 祈りに』など
メディア 雑誌
「25ans ヴァンサンカン」月美容, 「STORY」, 「marie claire」, 「到知」, 「ザ・フナイ よい環境づくりに努力する人々」, 「新人間主義宣言 1998」, 「月刊 アドバタイジング」, 「Fumai Media」, 「にんげんクラブ」, 「anemone」, 「BEーALL」, 「CROSS M」, 「voice style plus THE YEAR OF 2012」, 「いやしの村だより」連載, 「ホシノコエ」, 「月刊 フランチャイズ」, 「HADO」

テレビ
「京都のDNA」 30分インタビュー KBS
「αステーション」

ラジオ
「SUNTORY SATURDAY WAITING BAR AVANTI」TOKYO FM
「ハミングバード」TOKYO FM
「NISSAN 小山 薫堂」J-wave
富山シティエフエム、
FMトヤマグ
講演料金の目安 50万円以下
※講演料金はおおよその目安となりますので、詳細は直接お問い合わせください。